冨山陽平のブログ🤗

中央大学で国文学を学んでおります。ゆる~~く続けていくつもりです。暇な時に見てくださいな

大学のオンライン授業

西野亮廣オンライン講演会part3がなかなか出せず、少し書いたまま下書きにずっと埋もれています。

気力が復活したらまた出します。

 

大学ではオンライン授業が始まっていますが、生授業の下位互換という感じが否めません。

 

課題と資料だけ出しておしまい。とか、ひどい場合だと「私インターネットよくわからないので、この期間中は自学自習でお願いします」とかあります。(#お前の仕事はなんだ)

 

オンラインでリアルタイムでやる授業は3/10くらい。

あとはひたすら課題課題課題・・・

 

発表する授業の準備はみんなでmanabaの掲示板機能使って話し合いをするんですが、まぁ進まない進まない。

 

というか更新されてるかどうかも分からないのにいちいち確認しない。

(誰かがコメントしても通知が来ない!)

 

そのメンバーのLINEグループ作ってそこで話し合いしたい。

 

 

今までレポートは研究室にこもって、論文を片手に・・・って書いていたので、研究室も図書室も使えないとなると「学費返せ!」っていう動きが出てきてしまうのも仕方ないよなぁ・・・と思います。

 

どの授業もオフラインの下位互換じゃね?というのが正直なところです

 

それは仕方ないとなってしまうならその分学費は削減するべきですよね。

 

 

大学はこんな形ですが、中学高校はどうなんでしょう?

とはいえ、こんな事態学校の先生も経験したことないので、学校の先生ばかり責められるのもかわいそうな気もします。

 

 大学の先生みたいに「インターネットわからない」って勉強すること放棄してる人は論外だけど!!